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『季刊セクシュアリティ』最新刊

『季刊セクシュアリティ』は性教協の機関誌ともいえる人間と性をめぐる教育と文化の総合情報誌です。豊富な資料やデータの検討、さまざまな実践授業の紹介をしています。性教育のテキストとして、或いは読み物としても充実しています。
ぜひ定期購読をおすすめします。
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なお、性教協の「夏期セミナー」や「理論と実践講座」などのイベント会場でも定期購読の申し込みやバックナンバーの購入ができます。
『季刊セクシュアリティ』は4月増刊を含めて年5回(1・4・7・10月各15日)エイデル研究所によって発行されています。購読料は通巻号各1,500円、増刊号1,800円で年間購読料は7,800円です(税込み・送料はエイデル負担)。

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『季刊セクシュアリティ』第62号
  ここからスタート!幼児への性教育

特集 【対談】 ここからスタート!幼児への性教育
■【対談】 ここからスタート!幼児への性教育
   大宮勇雄、浅井春夫
■保育の現場からのセクシュアリティ
   前田綾子
■乳幼児の外性器
   九島令子
■[座談会]幼児期は、からだ観や性への意識を育てるスタート
   −生活体験を通して子どもの疑問にこたえよう!−
     金子貴美子、師岡 章、安達倭雅子、星野 恵
■「ここからスタート!幼児への性教育Q&A 25
 からだ編  中野久恵、佐藤明子
  からだっていいな/性器は自分だけのプライバシー/女の子にはオチンチンがないの?/
  性器はプライベートなところ/おとなのからだ/自慰、性器いじりへの対応は?/
  ペニスが固く大きくなるのはなぜ?/月経のことをどう話す?/
  精通のことをどう話したらよいの?/どうしておへそはおなかについているの?
 いのち編  安達倭雅子
  どうして赤ちゃんができるの?/生まれたときのことを教えて/
  どうしてお父さんに似ているの?/死についてどう話す/人は死んでも生き返るの?
 人と人との関係編  星野 恵、村瀬 幸浩、浅井 春夫、北山ひと美
  うれしいとき、いやなときどうしたらいいの?/好きな人/
  性器を外に出していいのはお風呂とトイレだけ/
  保育士の胸をさわったりする子への対応は?/性的虐待を受けている子への配慮は?/
  親と離れて暮らしている子どもへの声かけは?/
  「バカ、死ね」とくり返し言う子への対応は?/すぐに暴力をふるう子への対応は?/
  料理は女がつくるもの?/性的いじめに気づいたら…
連載
●マンガ:アイはあるの? 花輪
●『障害のあるおとな≠フ性と生』 伊藤修毅
●家庭科教育における性教育 艮 香織
●【短期集中連載C】子ども理解からはじめる「性と生」 多田直子
●沈黙の声を聴く 〜ジェンダー、セクシュアリティ、そして沖縄〜 山城紀子
●夢うつつ 人生点描 村瀬幸浩
●思春期の性非行・性暴力 針間克己
●「性教育国際指針」を読む 田代美江子
●セクシュアル・マイノリティ リレートーク 虹の架け橋 藥師実芳
●保健室より?ちょっと長めの Twitter 桜なでしこ
●お母さんになるのが夢だった 小森淳子
●障害児・者の性と生 人と豊かに関わりたい 千住真理子
●幼児期にしたい性のお話 Q&A 浅井春夫
●関口久志のこの人に会いたい、この人にききたい 関口久志
●【海外情報】イギリスレポート 広瀬裕子
【海外情報】韓国レポート 渡辺大輔
【海外情報】アムネスティレポート 富塚直美

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