第122号 ことば×ジェンダー・セクシュアリティ×学び
第123号 「虹の架け橋」を架け続けてきた人たち
2025年12月に発行されました『季刊セクシュアリティ』122号(特集:戦争と包括的性教育 ――平和と性の権利保障にむけた視座)と2026年1月に発行されました『季刊セクシュアリティ』123号(特集:「虹の架け橋」を架け続けてきた人たち)の読者の集いを開催いたします。
すでに読んだ方も、これからお読みになる方も、読んでみたいなと思ってる方も、どんな雑誌なんだろうと思っている方も、どなたでも参加OKです。ゆる~い雰囲気の中、感想などを語り合いたいと思っております。
開催日時: 2026年2月28日(金)19:30~21:30
参加費: 無料
開催方法:Zoom *ビデオONでの参加をお願いいたします。
申し込み方法:
参加をご希望の方は下記のURLよりメールフォームに必要事項を入力してお申し込みください。
お問い合わせは下記、申し込みメールフォームに記載のメールアドレス宛にお願いします。
参加申し込みメールフォーム
*前日の2月26日(木)に下記でご登録いただいたメールアドレスにZoom情報等をお送りします。

第123号 「虹の架け橋」を架け続けてきた人たち | ”人間と性”教育研究協議会
特集 「虹の架け橋」を架け続けてきた人たち【特集にあたって】 堀川 修平【コラム】虹の架け橋に気づき、立ちあがるおとなたち「性の多様性」を学ぶことは自分を解放すること 川端 多津子私が出会った「セクシュアルマイノリティ」の子どもたち ...

