CSE(包括的性教育)ちゃんねる

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第16回 ジェンダーと多様性① ジェンダーとセックスってなに?

セックスは自然、ジェンダーは社会的って、本当にそう?私たちが生物学的な違いと思っているものも、社会の見方によって意味づけられています。ジェンダーという枠組みから、性別の「当たり前」をひっくり返して考えましょう。
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第17回 ジェンダーと多様性② なぜジェンダーが必要なのか?

男女は違うんだから仕方ない?「自然な違い」と思った瞬間、見えなくなる選択肢があります。ジェンダーという道具で、当たり前の区別と不平等を切り分け、社会の前提を問い直します。
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第18回 ジェンダーと多様性③ ジェンダーと多様性

「男か女か」「普通の家族」「みんな同じ」・・・その「当たり前」、誰かをいないことにしていない?ジェンダー平等と多様性を手がかりに、一人ひとりが尊重され、排除されない社会と、包括的性教育が多様性を大切にする理由を考えます。
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CSE Music C「Start Gate」

♫無関心の壁を Break it down声上げろ 今すぐ Shake the ground知らねぇフリじゃ 未来がクラッシュCSEでUp Life を RefreshYo 授業退屈 教育ノーサンキュー性の話とか空気読め マジでBAN食う母...
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第19回 外部講師とCSE

包括的性教育は、外部講師にお願いすればいい?専門性を生かしながら、教員も一緒に学び、授業をつくることが大切です。当事者を「代表者」にしない視点や、外部講師をきっかけに学校の実践へつなげる協働のあり方を考えます。
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第20回 集団で学ぶ意味

性のことは、必要な子に個別に教えれば十分?包括的性教育は問題が起きた子への対応ではありません。「自分だけじゃなかった」という安心や仲間との対話から、誰もが安心して生きること、そして一緒に生きることを学ぶ意味を考えます。
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第21回 がみてぃの授業実践① がみてぃの実践とは?

包括的性教育の実践は、最初からうまくできたわけじゃない。 仲間との協働から始まり、単発の授業を3年間の学びへ。教科や社会をつなぎ、学校全体へ広げながら、失敗も学びに変えてきた15年の実践づくりをたどります。
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第22回 がみてぃの授業実践② がみてぃが大切にしていること

よい授業は、教え方より子どもを見ることから始まる。 子どもの声や実態から授業をつくり、誰もが安心して参加できる場を整える。グループワークや問い返しを通して、自己責任で終わらせず、みんなで考える授業づくりを紹介します。
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第23回 がみてぃの授業実践③ 子どもたちにどんな変化が起きたのか

包括的性教育を続けると、子どもや先生はどう変わる? 「性は大切」「これからも学びたい」という子どもの声、授業を見た教員の変化、転勤先へ広がる実践まで。学びが人と学校を動かしていく過程をたどります。
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CSE Music D「きらきらCSE」

♫きらきらっせーのっ C・S・E!私の未来は 私が選ぶ「自分らしさ」って テストに出ますか?スマホの海には 答えっぽいウワサ本当かな?どうかな? ぐるぐるり心の声を 見つけたい「女の子なら」「男の子なら」そのルール 誰が決めたのかな?「いや...
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